2025年度
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色に基づくアンサンブルサブセット選択課題における単色フィルタリング方略の寄与の検討
【関連論文】
- 準備中
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○田中 優衣・武藤 拓之 (2025).
色の結合で定義されたサブセットのアンサンブル知覚は可能か──単色注目方略との比較──
日本認知心理学会第23回大会,
京都大学,
5月31-6月1日 (発表日:6月1日).
ポスター発表
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倒立による文字の大きさ錯視のメカニズム──凸包シルエット重心の役割の検討──
【関連論文】
- 準備中
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○長谷川 華凜・武藤 拓之 (2025).
倒立による文字の過小視錯視はすべての文字で生じるか──逐次ベイズ分析による検討──
日本認知心理学会第23回大会,
京都大学,
5月31-6月1日 (発表日:6月1日).
ポスター発表
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身体倒立が潜在的なレベル1視覚的視点取得に与える影響
【関連論文】
- 準備中
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漫才におけるボケ・ツッコミの予測可能性と「間」が面白さに及ぼす影響
【関連論文】
- 準備中
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○上池 輝歩・武藤 拓之 (2025).
漫才におけるボケからツッコミの予測可能性が異なるボケ・ツッコミリストの作成
日本認知心理学会第23回大会,
京都大学,
5月31-6月1日 (発表日:6月1日).
ポスター発表
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A study of shape perception in hole-bearing surfaces through sound-shape
correspondence
【関連論文】
- 準備中
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○大岩 礼奈・武藤 拓之 (2025).
ブーバ・キキ効果を利用した穴と物体の形状知覚の比較──ドリフト拡散モデルによる反応時間の分析──
日本認知心理学会第23回大会,
京都大学,
5月31-6月1日 (発表日:6月1日).
ポスター発表
2024年度
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他者のジェンダー・国籍・運動の軌道が協力性判断に与える影響──囚人のジレンマゲームを用いた検討──
【関連論文】
- 準備中
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○武藤 拓之・鍵 直矢 (2025).
協力パートナー選択における個人手がかりと行動手がかりの統合過程──囚人のジレンマゲームを用いた検討──
日本認知心理学会第23回大会,
京都大学,
5月31-6月1日 (発表日:5月31日).
口頭発表
- 日本認知心理学会 優秀発表賞「総合性評価部門」