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研究業績

目次

著書・翻訳書
査読あり論文
査読なし論文 (紀要・解説・プレプリント等を含む)
シンポジウムやワークショップ等における発表・講演
学会発表
研究会発表
学位論文
受賞
助成金・競争的資金
その他の寄稿等
査読歴


3. ボースブーム, D. 仲嶺 真 (監訳)・下司 忠大・三枝 高大・須藤 竜之介・武藤 拓之 (訳) (印刷中). 心を測る──現代の心理測定における諸問題── 金子書房 (Borsboom, D. (2005). Measuring the Mind. Cambridge University Press.)
備考:4章「尺度」と5章「測定モデル同士の関係」を翻訳 (4章は須藤氏との共訳)。

2. 武藤 拓之 (2019). チョコボールでエンゼルが当たる確率のベイズ推定──多項分布と幾何分布を用いたカウントデータのモデリング── 豊田 秀樹 (編著) たのしいベイズモデリング2──事例で拓く研究のフロンティア── (第1章,pp.1-13) 北大路書房

1. 武藤 拓之 (2018). 傾いた文字は正しい文字か?鏡文字か?──心的回転課題の反応時間を説明する混合プロセスモデル── 豊田 秀樹 (編著) たのしいベイズモデリング──事例で拓く研究のフロンティア── (第8章,pp.79-92) 北大路書房


12. Muto, H., Suzuki, M., & Sekiyama, K. (2022). Advanced aging effects on implicit motor imagery and its links to motor performance: An investigation via mental rotation of letters, hands, and feet. Frontiers in Aging Neuroscience, 14, Article 1025667 (16 pages). doi: 10.3389/fnagi.2022.1025667
オープンアクセス 出版前原稿あり オープンデータ

11. Kasuga, A., Yasumoto, S., Nakagawa, T., Ishioka, Y., Kikuchi, A., Inagaki, H., Ogawa, M., Hori, N., Masui, Y., Choe, H., Muto, H., Kabayama, M., Godai, K., Ikebe, K., Kamide, K., Ishizaki, T., & Gondo, Y. (2022). Older adults’ resilience against impact of lifestyle changes during the COVID-19 pandemic. Gerontology and Geriatric Medicine, 8, Article 233372142211162 (6 pages). doi: 10.1177/23337214221116226
オープンアクセス

10. Muto, H. (2021). Evidence for mixed processes in normal/mirror discrimination of rotated letters: A Bayesian model comparison between single- and mixed-distribution models. Japanese Psychological Research, 63(3), 190-202. doi: 10.1111/jpr.12306
オープンアクセス オープンデータ

9. Muto, H., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2021). Sex differences in mental rotation performance through holding weights by the hands. Imagination, Cognition and Personality, 40(4), 351-371. doi: 10.1177/0276236620952334

8. Muto, H. (2021). Correlational evidence for the role of spatial perspective-taking ability in the mental rotation of human-like objects. Experimental Psychology, 68(1), 41-48. doi: 10.1027/1618-3169/a000505
オープンアクセス オープンデータ

7. Kurihara, Y., & Muto, H. (2021). Behavioral responses of Japanese macaques to playback-simulated intergroup encounters. Behavioural Processes, 182, Article 104279 (5 pages). doi: 10.1016/j.beproc.2020.104279
オープンデータ

6. Muto, H., & Nagai, M. (2020). Mental rotation of cubes with a snake face: The role of the human-body analogy revisited. Visual Cognition, 28(2), 106-111. doi: 10.1080/13506285.2020.1727598
出版前原稿あり オープンデータ

5. Muto, H., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2019). Object's symmetry alters spatial perspective-taking processes. Cognition, 191, Article 103987 (15 pages). doi: 10.1016/j.cognition.2019.05.024
出版前原稿あり オープンデータ

4. Muto, H., Ide, M., Tomita, A., & Morikawa, K. (2019). Viewpoint invariance of eye size illusion caused by eyeshadow. Frontiers in Psychology, 10, Article 1510 (9 pages). doi: 10.3389/fpsyg.2019.01510
オープンアクセス

3. 水原 啓太・武藤 拓之・入戸野 宏 (2019). 自由選択課題におけるポストディクションの再検討 認知心理学研究, 16(2), 25-31. doi: 10.5265/jcogpsy.16.25
オープンアクセス

2. Muto, H., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2018). Spatial perspective taking mediated by whole-body motor simulation. Journal of Experimental Psychology: Human Perception and Performance, 44 (3), 337-355. doi: 10.1037/xhp0000464
出版前原稿あり

1. Muto, H. (2015). The effects of linearity on sentence comprehension in oral and silent reading. Japanese Psychological Research, 57(3), 194-205. doi: 10.1111/jpr.12079
オープンアクセス


4. 武藤 拓之 (印刷中). 基礎心理学と数理モデル 基礎心理学研究, 40(1), ???.
オープンアクセス 依頼あり

3. 武藤 拓之 (2022). データ・マテリアル・分析スクリプトのオープン化が拓く心理学の未来 科学, 92(9), 800-805.
オープンアクセス 依頼あり

2. 武藤 拓之 (2021). 実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門──RとStanによるチュートリアル── 基礎心理学研究, 39(2), 196-212. doi: 10.14947/psychono.39.27
オープンアクセス 依頼あり

1. 武藤 拓之 (2021). ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する── 認知科学, 28(1), 182-187. doi: 10.11225/cs.2020.077
オープンアクセス 依頼あり

*. Kobayashi, H., Muto, H., Shimizu, H., & Ogawa, H. (2022). Bayesian hierarchical diffusion modeling of the inter-stimulus spacing effect in the Eriksen flanker task. doi: 10.31234/osf.io/fhq9c

*. Muto, H., Gondo, Y., Inagaki, H., Masui, Y., Nakagawa, T., Ogawa, M., Onoguchi, W., Ishioka, Y., Numata, K., & Yasumoto, S. (2020). Human-body analogy improves mental rotation performance in people aged 86 to 97 years. doi: 10.31234/osf.io/n3fbc

*. Muto, H., Gondo, Y., Kasuga, A., Nakagawa, T., Ishioka, Y., Onoguchi, W., Kikuchi, A., Inagaki, H., Ogawa, M., Hori, N., Masui, Y., Choe, H., Cheng, Y., Matsumoto, K., Yasumoto, S., Kabayama, M., Godai, K., Ikebe, K., Kamide, K., & Ishizaki, T. (2021). Associations among anxiety, risk perception, preventive behaviors, and personality in Japanese older adults aged 78 to 99 years during the COVID-19 pandemic. doi: 10.31234/osf.io/vzgcp


12. 武藤 拓之 (2022). 未来の認知心理学者はみなベイジアンか?──ベイズ統計学・ベイズ脳仮説・ベイズ認識論の視点から描く事後予測分布── 日本認知心理学会第20回大会 20周年記念シンポジウム「若手研究者が考える認知心理学の20年後」, 神戸大学, 10月15-16日 (発表日:10月16日).(司会者:仲 真紀子,講演者:植田 航平,武藤 拓之,立花 良,前澤 知輝)

11. 武藤 拓之 (2021). 心的回転課題の認知モデリング:傾いた文字の正像・鏡像判断における混合プロセス仮説の検証 日本認知心理学会第18回大会 ワークショップ「古典的な実験課題を用いた認知モデリング」, 金沢工業大学, 3月3-4日 (発表日:3月4日).(企画:武藤 拓之,登壇者:武藤 拓之,小林 穂波,紀ノ定 保礼,難波 修史)

10. 武藤 拓之 (2020). 企画趣旨&ベイズ統計モデリングの基礎 日本心理学会第84回大会 公募シンポジウム「心理学の諸領域におけるベイズ統計モデリングの実践」, 東洋大学(Web開催), 9月8日-11月2日 (オンデマンド).(企画:武藤 拓之,難波 修史,司会:武藤 拓之,話題提供:小林 穂波,難波 修史,水野 景子,横山 仁史,松井 大,指定討論:小杉 考司)

9. 武藤 拓之 (2020). まずはオープンデータから!──高めよう信用性,広めよう二次分析── 日本心理学会第84回大会 大会企画シンポジウム「若手が聞きたい再現可能性問題の現状とこれから」, 東洋大学(Web開催), 9月8日-11月2日 (発表日:9月9日).(企画:日本心理学会若手の会,司会:横光 健吾,中川 裕美,話題提供:平石 界,山田 祐樹,中村 大輝,武藤 拓之,指定討論:国里 愛彦)

8. 武藤 拓之 (2019). 認知心理学と統計モデリング:行動データの背後にある情報処理過程を表現する 人工知能学会合同研究会2019 人工知能基本問題研究会企画シンポジウム「ベイズモデリングと心理学」, 慶応義塾大学, 11月22-23日 (発表日:11月23日).
招待あり

7. 武藤 拓之 (2019). 認知心理学における統計モデリングアプローチ 京都大学こころの未来研究センター 認知科学セミナー, 京都大学, 8月8日.
招待あり

6. 武藤 拓之 (2019). 視空間イメージ操作研究への挑戦:多面的視点のススメ 第6回KG-RCSP合同ゼミ, 関西学院大学, 2月27日.
招待あり

5. 武藤 拓之 (2019). 視空間イメージの心的操作 第18回感性学研究会「視点と身体による空間認知・感性認知」, 九州大学西新プラザ, 2月20日.
招待あり

4. Muto, H. (2018). Whole-body motor simulation subserves spatial perspective taking. Oral presented at JSPS-Inserm Bilateral Joint Seminar FY2018 "Take the perspective of others: social cognition from healthy neurons to neurodegenerative brains", Nara Hotel, Nara, September 30 to October 2 (Presentation date: October 1).(Japanese Leader: Shigeru Kitazawa, French Leader: Yves Rossetti)
招待あり

3. 武藤 拓之 (2018). 傾いた文字は正しい文字か?鏡文字か?──心的回転データを用いたベイズモデリング── 日本心理学会第82回大会 公募シンポジウム「たのしいベイズモデリング──事例で拓く研究のフロンティア──」, 仙台国際センター, 9月25-27日日 (発表日:9月25日).(企画・司会:豊田 秀樹,話題提供:難波 修史,平川 真,武藤 拓之,徳岡 大,坂本 次郎,指定討論:清水 裕士,岡田 謙介)

2. 武藤 拓之 (2018). ベイズ統計モデリングは実験心理学に何をもたらすか 日本行動計量学会第46回大会 ラウンドテーブルディスカッション「心理学におけるベイズ統計モデリング」, 慶応義塾大学, 9月3-6日 (発表日:9月4日).(オーガナイザー:岡田 謙介・清水 裕士,司会者:岡田 謙介,発表者:清水 裕士,武藤 拓之
抄録:日本行動計量学会第46回大会抄録集, 167.

1. 武藤 拓之 (2018). 認知心理学への実践:データ生成メカニズムのベイズモデリング 広島ベイズ塾第三回ワークショップ「心理学者のためのベイズ統計学:モデリングの実際と,モデル選択・評価」, 専修大学, 6月30日.(企画代表:小杉 考司,司会者:紀ノ定 保礼,発表者:清水 裕士,北條 大樹,武藤 拓之,杣取 恵太,難波 修史,山根 嵩史,豊田 秀樹,徳岡 大)


2022年

45. ○武藤 拓之・中井 隆介・上田 祥行・阿部 修士 (2022, 予定). 心的回転における身体優位性効果の神経基盤──事象関連fMRI研究── 日本基礎心理学会第41回大会, 千葉大学, 12月2-4日 (発表日:12月3日).
要約:基礎心理学研究, 41 (2), ???.
日本語 Proceedingなし ポスター発表

44. ○武藤 拓之・中井 隆介・村井 俊哉・吉川 左紀子・阿部 修士 (2022). バカラ賭博における非合理なトレンド追従の定量的分析──カジノ顧客の賭け行動に見られる認知の歪み── 日本心理学会第86回大会, 日本大学, 9月8-11日 (発表日:9月10日).
要約:日本心理学会第86回大会発表論文集, ???.
日本語 Proceedingあり ポスター発表

43. ○神原 歩・武藤 拓之 (2022). 「向かい合う」より「肩を並べる」方が,相手の気持ちがわかるのか?──自己と他者の身体角度の差が心的視点取得の正確性に与える影響── 日本心理学会第86回大会, 日本大学, 9月8-11日 (発表日:9月10日).
要約:日本心理学会第86回大会発表論文集, ???.
備考:学術大会特別優秀発表賞を受賞
日本語 Proceedingあり ポスター発表

42. ○武藤 拓之 (2022). 三次元物体の心的回転課題おける反応時間の試行間変動のモデリング 日本行動計量学会第50回大会 特別セッション「心理学におけるモデリングアプローチの展開 IV」,沖縄県市町村自治会館(ハイブリッド開催), 8月28-31日 (発表日:8月29日).
抄録:日本行動計量学会第50回大会抄録集, 158-159.
日本語 Proceedingあり 口頭発表

2021年

41. ○武藤 拓之 (2021). 心的回転におけるボディ・アナロジー効果の2つの経路──事前登録したオンライン実験による検証── 日本心理学会第85回大会, 明星大学(Web開催), 9月1日-9月8日 (オンデマンド).
要約:日本心理学会第85回大会発表抄録集, 118.
備考:学術大会優秀発表賞を受賞
日本語 Proceedingなし ポスター発表

40. ○増井 幸恵・権藤 恭之・中川 威・春日 彩花・小川 まどか・稲垣 宏樹・吉田 祐子・堀 紀子・小野口 航・蔡 羽淳・松本 清明・菊地 亜華里・程 雨田・武藤 拓之・石岡 良子 (2021). 後期高齢者・超高齢者における老年的超越がその後精神的健康に及ぼす影響の年齢差の検討:SONIC研究データを用いた縦断的検討 日本心理学会第85回大会, 明星大学(Web開催), 9月1日-9月8日 (オンデマンド).
要約:日本心理学会第85回大会発表抄録集, 187.
日本語 Proceedingなし ポスター発表

39. ○武藤 拓之・中井 隆介・村井 俊哉・吉川 左紀子・阿部 修士 (2021). カジノにおけるギャンブルの利得と損失が次の来店までの時間間隔に及ぼす影響──顧客データの階層ベイズ生存時間解析── 日本行動計量学会第49回大会 特別セッション「心理学におけるモデリングアプローチの展開III」,杏林大学(Web開催), 8月28-31日 (発表日:8月31日).
抄録:日本行動計量学会第49回大会抄録集, 58-59.
日本語 Proceedingあり 口頭発表

38. ○武藤 拓之・永井 聖剛 (2021). 他者の聴空間知覚の理解を支える身体化プロセス──視空間的視点取得との共通性── 日本認知心理学会第18回大会, 金沢工業大学(Web開催), 3月3-4日 (発表日:3月4日).
予稿:日本認知心理学会第18回大会発表論文集, OS5-5. doi: 10.14875/cogpsy.2020.0_24
日本語 Proceedingあり 口頭発表

37. ○Kobayashi, H., Muto, H., Shimizu, H., & Ogawa, H. (2021). Effects of interstimulus spacing on flanker interference investigated by hierarchical diffusion modeling. Poster presented at the 18th Annual Convention of the Japanese Society for Cognitive Psychology, Kanazawa Institute of Technology (online), March 3 to 4 (Presentation date: March 4).
予稿:日本認知心理学会第18回大会発表論文集, OS4-3. doi: 10.14875/cogpsy.2020.0_17
備考:第18回優秀発表賞「国際性評価部門」を受賞
英語 Proceedingあり 口頭発表

36. ○神原 歩・武藤 拓之 (2021). 空間的視点取得と他者の心的経験の推測との関連──透明性錯覚パラダイムを用いて── 日本認知心理学会第18回大会, 金沢工業大学(Web開催), 3月3-4日 (発表日:3月3日).
予稿:日本認知心理学会第18回大会発表論文集, PT1-39. doi: 10.14875/cogpsy.2020.0_64
日本語 Proceedingあり ポスター発表

2020年

35. ○Muto, H. (2020). Correlational evidence for the adoption of egocentric mental rotation in same/different comparisons of human-like objects. Poster presented at the Psychonomic Society's 61st Annual Meeting (Online), November 19 to 22 (Presentation date: November 19).
要約:Abstracts of the Psychonomic Society, 25, 164.
英語 Proceedingなし ポスター発表

34. ○武藤 拓之 (2020). Spatial Orientation Testの得点化方法の改善──フォン・ミーゼス分布による角度データのモデリング── 日本心理学会第84回大会, 東洋大学(Web開催), 9月8日-11月2日 (オンデマンド).
要約:日本心理学会第84回大会発表抄録集, 115.
備考:学術大会特別優秀発表賞を受賞
日本語 Proceedingなし ポスター発表

33. ○武藤 拓之 (2020). 心的回転に対するdiffusion modelingの有効性の検証 日本行動計量学会第48回大会,早稲田大学, 9月1-4日.
抄録:日本行動計量学会第48回大会抄録集, 235.
備考:新型コロナウィルスの影響により中止となったため,みなし発表扱い。
日本語 Proceedingあり ポスター発表

32. ○武藤 拓之 (2020). 心理学実験実習のレポート課題におけるルーブリックの役割 第26回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 3月18-19日 (発表日:3月18日).
抄録:第26回大学教育研究フォーラム発表論文集.
日本語 Proceedingあり ポスター発表

2019年

31. ○武藤 拓之・永井 聖剛 (2019). 心的回転におけるボディ・アナロジー効果は姿勢の内的模倣に媒介されるのか?──蛇型物体と人型物体の比較── 日本基礎心理学会第38回大会, 神戸大学, 11月29日-12月1日 (発表日:12月1日).
要約:基礎心理学研究, 38(2), 286.
日本語 Proceedingなし ポスター発表

30. ○午道 青歩・武藤 拓之・仲 真紀子 (2019). 社会的排斥の観察が被排斥者への潜在的接近-回避傾向に与える影響 日本基礎心理学会第38回大会, 神戸大学, 11月29日-12月1日 (発表日:12月1日).
要約:基礎心理学研究, 38(2), 289.
日本語 Proceedingなし ポスター発表

29. ○Muto, H., Gondo, Y., Inagaki, H., Masui, Y., Nakagawa, T., Ogawa, M., Onoguchi, W., Ishioka, Y., Numata, K., & Yasumoto, S. (2019). Effectiveness of body analogy for mental rotation in the oldest-old people. Poster presented at the Psychonomic Society's 60th Annual Meeting, Convention and Exhibition Centre, Montreal, November 14-17 (Presentation date: November 16).
要約:Abstracts of the Psychonomic Society, 24, 266.
英語 Proceedingなし ポスター発表

28. ○Kobayashi, H., Muto, H., Shimizu, H., & Ogawa, H. (2019). A Bayesian hierarchical diffusion model of flanker interference. Poster presented at the 27th Annual Workshop on Object Perception, Attention, and Memory, Convention and Exhibition Centre, Montreal, November 14.
英語 Proceedingなし ポスター発表

27. ○武藤 拓之・権藤 恭之・稲垣 宏樹・増井 幸恵・小川 まどか・沼田 恵太郎・小野口 航・石岡 良子・安元 佐織・蔡 羽淳・松本 清明 (2019). 地域在住超高齢者における同居家族と空間的視点取得能力の関連──SONIC研究── 日本心理学会第83回大会, 立命館大学, 9月11-13日 (発表日:9月11日).
抄録:日本心理学会第83回大会発表論文集, 537.
日本語 Proceedingあり ポスター発表

26. ○武藤 拓之 (2019). 傾いた文字の正像・鏡像判断は本当に混合プロセスなのか?──WAICとベイズファクターによるモデル比較── 日本行動計量学会第47回大会 特別セッション「心理学におけるモデリングアプローチの展開」, 大阪大学, 9月3-6日 (発表日:9月6日).
抄録:日本行動計量学会第47回大会抄録集, 348-349.
日本語 Proceedingあり 口頭発表

25. ○Muto, H. (2019). How does body analogy help mental rotation? Disentangling bottom-up and top-down processes. Poster presented at the 15th Asia Pacific Conference on Vision, Ritsumeikan University, Ibaraki, July 29 to August 1 (Presentation date: July 29).
英語 Proceedingなし ポスター発表

24. ○武藤 拓之・水原 啓太・入戸野 宏 (2019). 自由選択課題におけるポストディクション現象の認知モデル──ベイズ統計モデリングによる検証── 日本認知心理学会第17回大会, 京都テルサ, 5月25-26日 (発表日:5月25日).
抄録:日本認知心理学会第17回大会発表論文集, O1-02. doi: 10.14875/cogpsy.2019.0_2
日本語 Proceedingあり 口頭発表

23. ○大串 晃弘・武藤 拓之・大工 泰裕・山下 英里華・久藤 麻子・川崎 絵里香・佐々木 葉月 (2019). プレFD修了者による大阪大学若手FD研究会(阪大FD研)の活動実績と今後の展望 第25回大学教育研究フォーラム, 京都大学, 3月23-24日 (発表日:3月23日).
抄録:第25回大学教育研究フォーラム発表論文集, 157.
日本語 Proceedingあり ポスター発表

22. ○Kurihara, Y., & Muto, H. (2019). Behavioral responses of Japanese macaques to simulated intergroup encounters: evidence from field playback experiments. Oral presented at the 66th Annual Meeting of the Ecological Society of Japan, Kobe International Conference Center, Kobe, March 15 to 19 (Presentation date: March 17).
英語 Proceedingなし 口頭発表

2018年

21. ○武藤 拓之・権藤 恭之・増井 幸恵・稲垣 宏樹・中川 威・石岡 良子・沼田 恵太郎・小野口 航 (2018). 系列位置曲線の加齢変化に対するモデルベースアプローチ──SONIC研究の縦断データへのSIMPLEモデルの適用──, 専修大学, 11月30日-12月2日 (発表日:日本基礎心理学会第37回大会).
要約:基礎心理学研究, 37 (2), 222. doi: 10.14947/psychono.37.30
日本語 Proceedingなし ポスター発表

20. ○武藤 拓之・権藤 恭之・稲垣 宏樹・増井 幸恵・小川 まどか・沼田 恵太郎・小野口 航・石岡 良子・内芝 綾女・田渕 恵 (2018). 超高齢者の空間的視点取得能力を測る──SONIC研究におけるラインマップテストの実施── 日本心理学会第82回大会, 仙台国際センター, 9月25-27日 (発表日:9月25日).
抄録:日本心理学会第82回大会発表論文集, 771.
日本語 Proceedingあり ポスター発表

19. ○Muto, H., & Morikawa, K. (2018). Mental rotation of ears: Which type of transformation is elicited by left/right judgements of unmovable body parts? Poster presented at the 7th International Conference on Spatial Cognition, Sapienza University of Rome, Rome, September 10 to 14 (Presentation date: September 13).
要約:Cognitive Processing, 19 (Supplement S1), S66, doi: 10.1007/s10339-018-0884-3
英語 Proceedingなし ポスター発表

18. ○水原 啓太・武藤 拓之・入戸野 宏 (2018). 自由選択課題における意思決定タイミングの誤認 日本認知心理学会第16回大会, 立命館大学, 9月1-2日 (発表日:9月2日).
抄録:日本認知心理学会第16回大会発表論文集, pP2-038.doi: 10.14875/cogpsy.2018.0_120
日本語 Proceedingあり ポスター発表

17. ○武藤 拓之・森川 和則 (2018). 空間的視点取得能力を測定するコンピュータ化テスト──ラインマップテストの開発とその信頼性・妥当性の検証── 日本認知心理学会第16回大会, 立命館大学, 9月1-2日 (発表日:9月1日).
抄録:日本認知心理学会第16回大会発表論文集, pO1-001.doi: 10.14875/cogpsy.2018.0_1
日本語 Proceedingあり 口頭発表

16. ○Muto, H., Ide, M., Tomita, A., & Morikawa, K. (2018). Eye size illusion caused by eye shadow is independent of face orientation. Oral presented at the 14th Asia Pacific Conference on Vision, Lake View Hotel, Hangzhou, July 13-16 (Presentation date: July 14).
英語 Proceedingなし 口頭発表

2017年

15. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2017). 物体のヒトらしさが引き起こす対面バイアス──前後対称な人型物体に対する空間的視点取得── 日本基礎心理学会第36回大会, 立命館大学, 12月1-3日 (発表日:12月3日).
要約:基礎心理学研究, 36 (2), 287.
日本語 Proceedingなし ポスター発表

14. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2017). 身体化された空間的視点取得──運動シミュレーション説の証拠── 日本基礎心理学会第36回大会 若手オーラルセッション, 立命館大学, 12月1日.
備考:The Young Psychonomic Scientist of the Year 2017を受賞
日本語 Proceedingなし 口頭発表

13. ○武藤 拓之・松本 清明・沼田 恵太郎・権藤 恭之 (2017). 超高齢者における空間認知能力と運動機能の結びつき──SONIC研究の85―87歳調査から得られたretrogenesis説の証拠── 関西心理学会第129回大会, 京都橘大学, 11月5日.
抄録:関西心理学会第129回大会発表論文集, 48.
備考:研究奨励賞を受賞
日本語 Proceedingあり 口頭発表

12. ○武藤 拓之・近藤 想・松下 戦具・森川 和則 (2017). 心的回転課題が明らかにした身体表象の階層性──手・腕・全身の線画に対する左右判断── 日本心理学会第81回大会, 久留米シティプラザ, 9月20-22日 (発表日:9月21日).
抄録:日本心理学会第81回大会発表論文集, 532.
備考:学術大会優秀発表賞を受賞
日本語 Proceedingあり ポスター発表

11. ○Muto, H., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2017). Holding heavy bags in hands improves mental rotation performance in females but not in males. Poster presented at the 11th International Conference on Cognitive Science, GIS NTU Convention Center, Taipei, September 1-3 (Presentation date: September 3).
要約:Program for the 11th International Conference on Cognitive Science, 93.
英語 Proceedingなし ポスター発表

10. ○Muto, H., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2017). Agent's symmetry elicits egocentric transformations for spatial perspective-taking. Poster presented at the 39th Annual Meeting of the Cognitive Science Society, Hilton London Metropole, London, July 26 to 29 (Presentation date: July 29).
英語 Proceedingなし ポスター発表

9. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2017). 空間的視点取得は全身移動のシミュレーションに媒介される──視点・反応一致性効果のメカニズムの検討── 日本認知心理学会第15回大会, 慶応義塾大学, 6月3-4日 (発表日:6月4日).
抄録:日本認知心理学会第15回大会発表論文集, O5-05. doi: 10.14875/cogpsy.2017.0_36
備考:第15回優秀発表賞「総合性評価部門」を受賞
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2016年

8. ○Muto, H., Kano, S., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2016). Imagining a face viewed from novel angles in advance facilitates face identification. Poster presented at the 24th Annual Workshop on Object Perception, Attention, and Memory, Sheraton Boston, Boston, November 17.
要約:Program for the 24th Annual Workshop on Object Perception, Attention, and Memory, 16.
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7. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2016). 見たことのない視点の顔を想像してもその表象は脆弱である 日本基礎心理学会第35回大会, 東京女子大学, 10月29-30日 (発表日:10月29日).
要約:基礎心理学研究, 35 (2), 195. doi: 10.14947/psychono.35.30
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6. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2016). 空間的視点取得に必要なスキルは認知的スキルと知覚的スキルに分離できる──反応時間データに対する探索的因子分析の適用── 日本行動計量学会第44回大会, 札幌学院大学, 8月30日-9月2日 (発表日:9月2日).
抄録:日本行動計量学会第44回大会抄録集, 376-377.
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5. ○Muto, H., Matsushita, S., & Morikawa, K. (2016). Comparison between foot and hand responses for a spatial perspective-taking task. Poster presented at the 31st International Congress of Psychology, PACIFICO Yokohama, Yokohama, July 24-29 (Presentation date: July 26).
要約:International Journal of Psychology, 51 (Supplement S1), 201, doi: 10.1002/ijop.12299
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4. ○武藤 拓之・加納 史織・松下 戦具・森川 和則 (2016). 人は別の視点から見た顔を想像できるか?──視点手掛かりの事前提示が顔の再認成績に及ぼす影響── 日本認知心理学会第14回大会, 広島大学, 6月18-19日 (発表日:6月18日).
抄録:日本認知心理学会第14回大会発表論文集, 51. doi: 10.14875/cogpsy.2016.0_51
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2015年

3. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2015). 人間は考える「足」である?──移動に関連した動作が空間的視点取得に果たす役割── 日本心理学会第79回大会, 名古屋国際会議場, 9月22-24日 (発表日:9月22日).
抄録:日本心理学会第79回大会発表論文集, 597. [Link]
備考:学術大会特別優秀発表賞を受賞
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2. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2015). 人間は考える「足」である?──足と手を前に出す動作による空間的視点取得の促進・抑制効果── 日本認知心理学会第13回大会, 東京大学, 7月4-5日 (発表日:7月4日).
抄録:日本認知心理学会第13回大会発表論文集, 77. doi: 10.14875/cogpsy.2015.0_73
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2014年

1. ○武藤 拓之 (2014). 読解順序の任意性が文理解に及ぼす影響──線条性についての実証的研究── 日本心理学会第78回大会, 同志社大学, 9月10-12日 (発表日:9月11日).
抄録:日本心理学会第78回大会発表論文集, 868.
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30. ○武藤 拓之 (2022). EMアルゴリズムとともだちになろう ベイズ統計学勉強会'22夏, 福島県立医科大学, 8月15日.
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29. ○武藤 拓之 (2022). 実験心理学のスキルを教育研究に活かす 大阪大学若手FD研究会2022合宿研究会, 東横INN大阪阪急十三駅西口1 , 7月2日.
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28. ○武藤 拓之 (2022). 検定力分析とベイズファクターデザイン分析によるサンプルサイズ設計 ベイズ統計学勉強会 2022年春合宿, オンライン, 3月7日.
日本語 Proceedingなし 口頭発表  [スライド (docswell)]

27. ○武藤 拓之 (2021). Re: ゼロから始めるベイズ統計学 ベイズ統計学勉強会 2021年夏合宿, オンライン, 9月12日.
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26. ○武藤 拓之 (2020). MCMCとともだちになろう ベイズ統計学勉強会 2020年春合宿, 川崎医科大学総合医療センター, 2月23日.
日本語 Proceedingなし 口頭発表  [スライド (Docswell)]

25. ○武藤 拓之 (2020). たのしい認知モデリング 第3回犬山認知行動研究会議, 大阪大学中之島センター, 1月11日.
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24. ○武藤 拓之 (2019). 大人数講義科目におけるリフレクションの促進と成績評価 大阪大学若手FD研究会第16回定例会, 大阪大学, 8月31日.
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23. ○武藤 拓之 (2019). 数理・統計モデリング事例集:認知モデル ベイズ統計学勉強会 2019年夏の合宿, クリエート浜松, 8月11日.
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22. ○武藤 拓之 (2019). 心理学教育に関する実践報告およびSoTL構想案 大阪大学若手FD研究会2019年合宿研究会, 阿波観光ホテル, 6月29日.
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21. ○武藤 拓之・森川 和則 (2019). 耳の心的回転──異同判断と左右判断の比較── 日本心理学会「注意と認知」研究会 第17回合宿研究会, ホテルサンルートプラザ名古屋, 3月5日.
予稿:Technical Report on Attention and Cognition (2019), No. 16, 1-2. [Link]
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20. ○Muto, H. (2018). Effectiveness of body analogy for the mental rotation in older people. Oral presented at the 16th Meeting of the Workshop on Psychology for the Elderly of the Japanese Society for Cognitive Psychology, Osaka University Nakanoshima Center, October 6.
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19. ○武藤 拓之・井手 麻由・富田 瑛智・森川 和則 (2018). 化粧顔,下から見るか?横から見るか?──アイシャドウによる目の過大視錯視の視点非依存性── 第46回Young Perceptionists' Seminar (YPS2018), ホテル大阪KEIKO, 9月19日.
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18. ○水原 啓太・武藤 拓之・入戸野 宏 (2018). 自由選択課題におけるpostdictive illusion 第46回Young Perceptionists' Seminar (YPS2018), ホテル大阪KEIKO, 9月17日.
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17. ○Muto, H. (2018). Eye size illusion induced by eye shadow is independent of face orientation. Oral presented at the Yokotsuna in hus #2018_4, Osaka University, Suita, July 11.
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16. ○武藤 拓之 (2018). 関西若手実験心理学研究会の10年間をデータで振り返る 第39回関西若手実験心理学研究会──10周年記念回──, 大阪大学, 7月7日.
日本語 Proceedingなし 口頭発表 [スライド (pdf)]

15. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2018). 手に重りを持つことによる心的回転過程の変調 日本心理学会「注意と認知」研究会 第16回合宿研究会, ホテルサンルートプラザ名古屋, 3月6日.
予稿:Technical Report on Attention and Cognition (2018), No. 21, 1-2. [Link]
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14. ○武藤 拓之 (2017). 超高齢者の運動機能と空間認知能力の関連 日本認知心理学会高齢者心理学部会第15回研究会, 滋慶医療科学大学院大学, 8月26日.
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13. ○武藤 拓之 (2017). 空間的視点取得の処理方略はエージェントの形状に左右される 空間認知研究会2017, 広島国際大学, 8月22日.
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12. ○武藤 拓之 (2017). その手で心像を掴めるか?──手の近接性が心的回転に及ぼす影響── 第36回関西若手実験心理学研究会, 立命館大学, 7月8日.
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11. ○武藤 拓之 (2017). 空間的視点取得は全身移動のシミュレーションに媒介される──視点・反応一致性効果はなぜ生じるのか── 「横のつながり」研究会 in hus #2017_3, 大阪大学, 5月31日.
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10. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2017). 空間的視点取得における前後判断と左右判断の非対称性 日本心理学会「注意と認知」研究会 第15回合宿研究会, ホテルサンルートプラザ名古屋, 3月5日.
予稿:Technical Report on Attention and Cognition (2017), No. 5, 1-2. [Link]
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9. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2017). 歩行動作のシミュレーションが空間的視点取得に果たす役割 第171回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, 大濱信泉記念館, 1月23日.
抄録:情報処理学会研究報告, 2017-HCI-171 (5), 1-5.
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その他:2016年度学生奨励賞を受賞

8. ○武藤 拓之 (2016). 手の重量感が物体の心的回転に及ぼす影響 空間認知研究会2016, 大阪大学, 8月18日.
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7. ○Muto, H. (2016). The role of motor simulation in spatial perspective taking. Oral presented at a meeting for research presentation and exchange in English, Osaka University, Suita, August 2.
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6. ○武藤 拓之 (2016). 身体化方略を用いた空間的思考 第1回身体と認知研究会, 日本大学, 7月31日.
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5. ○Muto, H. (2016). Exploring two kinds of embodied processing during spatial perspective-taking. Oral presented at the summer meeting for English training of Society for Kansai Young Experimental Psychologists, Kyoto University, Kyoto, July 16..
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4. ○武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則 (2016). 心的視点変換は角度差に応じて質的に異なる2つのスキルを要求する──実験データへの探索的因子分析の適用── 日本心理学会「注意と認知」研究会 第14回合宿研究会, ホテルサンルートプラザ名古屋, 3月15日.
抄録:Technical Report on Attention and Cognition (2016), No. 26, 1-2. [Link]
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3. ○武藤 拓之 (2015). mental spatial transformationとしての視点取得──身体化認知アプローチと個人差── 空間認知研究会2015, まるは食堂旅館南知多豊浜本店, 9月25日.
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2. ○武藤 拓之 (2015). 空間的視点取得における身体移動イメージの役割 第53回Internet Vision Meeting, 7月23日.
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1. ○武藤 拓之 (2015). 人間は考える「足」である?──空間的視点取得の際に使われる身体イメージと移動動作との関係── 第29回関西若手実験心理学研究会, 関西学院大学, 5月16日.
日本語 Proceedingなし 口頭発表


3. Muto, H. (2019). Cognitive mechanisms of spatial perspective taking (Unpublished doctoral dissertation). Osaka University, Suita.

2. Muto, H. (2016). An embodied cognition approach to spatial perspective taking: The role of movement planning (Unpublished master dissertation). Osaka University, Suita.

1. Muto, H. (2014). The effects of linearity on sentence comprehension in oral and silent reading (Unpublished undergraduate dissertation). Aichi Gakuin University, Nisshin.


11. 2022年10月24日
日本心理学会 学術大会特別優秀発表賞(受賞者:神原 歩, 武藤 拓之

10. 2022年2月28日
日本認知心理学会 第18回優秀発表賞「国際性評価部門」(受賞者:Honami Kobayashi, Hiroyuki Muto, Hirokazu Ogawa)

9. 2021年12月20日
日本心理学会 学術大会優秀発表賞

8. 2020年10月20日
日本心理学会 学術大会特別優秀発表賞

7. 2018年10月28日 (通知:2018年2月1日)
関西心理学会 研究奨励賞

6. 2018年9月2日 (通知:2017年12月22日)
日本認知心理学会 第15回優秀発表賞「総合性評価部門」(受賞者:武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則)

5. 2017年12月12日
日本心理学会 学術大会優秀発表賞(受賞者:武藤 拓之・近藤 想・松下 戦具・森川 和則)

4. 2017年12月1日
日本基礎心理学会 The Young Psychonomic Scientist of the Year 2017

3. 2017年2月22日
情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 2016年度学生奨励賞

2. 2016年11月5日
日本心理学会 学術大会特別優秀発表賞(受賞者:武藤 拓之・松下 戦具・森川 和則)

1. 2014年3月15日
愛知学院大学 曹洞宗管長賞


10. 2021年4月1日〜2026年3月31日
日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(研究課題名:空間的思考を効率化するアナロジー効果の認知メカニズムの解明,研究代表者:武藤 拓之

9. 2021年4月1日〜2024年3月31日
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A)(研究課題名:ウェルビーイングによる認知機能リスクの改善とその脳内機序の解明,研究代表者:積山 薫,研究分担者:阿部 修士,成本 迅,野村 理朗,岡田 知久,山下 雅俊,豊島 彩,武藤 拓之

8. 2021年4月1日〜2024年3月31日
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)(研究課題名:心的視点取得過程の個人内メカニズムの解明と促進方法の開発,研究代表者:神原 歩,研究分担者:武藤 拓之

7. 2019年4月25日〜2020年3月31日
日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費(研究課題名:道具の心的モデルが空間認知の身体化プロセスを媒介するメカニズムの解明,研究代表者:武藤 拓之

6. 2018年5月17日
大阪大学大学院人間科学研究科 大学院生国際学会海外派遣支援金 採択

5. 2017年5月29日
日本心理学会 国際会議等参加旅費補助金 採択

4. 2016年4月22日〜2019年3月31日
日本学術振興会 科学研究費助成事業 特別研究員奨励費(研究課題名:他者視点の視覚世界を想像する空間認知過程の解明─身体移動のイメージとその柔軟性─,研究代表者:武藤 拓之

3. 2013年6月
愛知学院大学 平成25年度特待生に認定(授業料免除)

2. 2012年6月
愛知学院大学 平成24年度特待生に認定(授業料免除)

1. 2011年6月
愛知学院大学 平成23年度特待生に認定(授業料免除)


4. 武藤 拓之 (2019). この人をたずねて(関西学院大学社会学部教授 清水裕士氏) 心理学ワールド, 86号, pp.36-37. (2019年7月15日)

3. 大阪大学全学教育推進機構ガイダンス室学生支援プロジェクトチーム(上月翔太・大友章裕・武藤拓之・田尾俊輔・根岸千悠) 大学院生による新入生のための学び情報誌「阪大×学問」 (2019年2月28日)

1. 「活躍する若手!」第1回, 日本心理学会 若手の会 ニューズレター, 第1巻 第2号, p.6. (2016年12月15日)


詳細はWeb of Scienceを参照。

Cortex

Experimental Brain Research

Frontiers in Psychology (2)

Intelligence

Japanese Psychological Research

Journal of Cognitive Psychology

Social Psychological and Personality Science

基礎心理学研究 (3)

心理学研究

認知科学 (3)

認知心理学研究 (2)

このページの作成日:2015年4月7日
このページの最終更新日:2022年11月17日